出産の入院準備を、
URL1つで

産院でお渡しした持ち物の紙は、いざ入院というときに見当たらなくなりがちです。 母子手帳ケースの中か、冷蔵庫に貼ったままか。陣痛が始まってから探すものではありません。 URLで渡しておけば、スマホからいつでも開けて、その方のチェックリストになります。

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持ち物の一覧を用意する

下のリストを開いて「配布用のリストを作る」を押すと、中身を引き継いだ状態から始められます。産院の方針に合わせて、項目を足したり消したりできます。

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URLかQRコードで渡す

母親学級の案内に貼る、LINEで送る、紙に刷る。A4の印刷ページにはQRコードが付くので、これまでの用紙と同じように配れます。

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妊婦さんが手元で準備する

開くとその方専用のチェックリストになります。登録は要りません。ご家族と同じURLを見ながら、分担して揃えることもできます。

受け取る方に、アプリのインストールも会員登録も要りません。

URLを開くだけです。無料で、配る側の登録も不要です。 必要であれば、6桁のパスコードをかけることもできます。

ご本人・ご家族が使うリスト

そのまま自分用のチェックリストにできます。配らずに使っても構いません。

入院バッグと陣痛バッグを分けておくと、分娩室に持ち込むものが探しやすくなります。

ご家族と一緒に使えます

同じURLをパートナーやご家族に送ると、同じリストを見ながら準備を分担できます。 チェックした状態はその場で相手の画面にも反映されるので、 「これはもう入れた?」の確認が要りません。

掲載しているリストは一般的な例です。必要な持ち物や準備は、お産の経過や 産院の方針によって異なります。かかりつけの産院の指示を優先し、 必要に応じて内容を修正してお使いください。